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【DL】400ルクス /カイル・リトルトン(日本語字幕)
¥1,100
1ドル札の束を一振りすると 100ドル札の束に一瞬でビジュアルに変化! まずは動画をご覧下さい。 もし持っているお札をこんな風に変えられたら…とは思いませんか?しかもお札に仕掛けは一切無いので、直後に観客に手渡して調べてもらうことも可能!また日本円札でもまったく問題無く演技することができます。 誰もが興味を持っており、持ち運んでいて不自然ではないお札というアイテムを使うので、「マジック見せてよ」と言われたときに、非常に自然な状況で強烈な現象を見せられます。日常生活でマジックを演じたいけれど、わざわざトランプや小道具を取り出すことに抵抗がある方も、これならば自然に魔法を演出することができます。 また、テーブルホッピングなどでマジックを演じるときも、掴みとして強烈な印象を与えることができるでしょう。 リチャード・サンダースがこの見せ方でお札を変化させる『スロー・バーン』を発表して以降この種のマジックは爆発的に広まり、様々なバリエーションが作られてきました。しかし現象の不思議さは最高であるものの、手渡しができなかったり、お札同士のサイズが違う日本円では加工をしなければいけないため実現が難しかったりなど、日常的に手軽に演じるには難しい部分も多々ありました。 400ルクスは、ハンドリングとトリックの構造に工夫を加え、上記のデメリットを克服することに成功しています。 【注目ポイント】 仕掛けは一切無く、使うのは本物のお札だけ。加工も必要ないので、手軽に始められます。 また使うのが本物のお札だけですので、演技後に観客に手渡して調べてもらうことも可能です。 日本円札は1,000円札と10,000円札のサイズが異なりますが、ハンドリングの構造上、そのまま同じ演技が可能です。 5種類のハンドリングを解説しているので、ご自分の好みやスタイルにあった演じ方を選ぶことができます。 自然な状況でこのマジックを始める演出、自然に後処理をして手渡し演技を追える方法についても詳細に解説。演出、ハンドリング共に「自然にできること」が重視して追求されています。 現象はもとより一級品。しかし、望んでいたのはこんな仕掛けではありませんでしたか?その秘密を、いくつかのバリエーションとともに解説します! 【収録内容】 基本ハンドリング ハンディ500・バージョン スローバーン・バージョン 即興バージョン ハイニー500の見え方で行うバージョン 演技後の処理、コツ 持ち運び方のポイント 自然に演技を始める演出 ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL:PDF】C10/ダニ・ダオルティス
¥2,200
ダニ・ダオルティスらしい不思議さを、あなた自身のスタイルで実現する ダニ・ダオルティスを再現するということ ダニ・ダオルティスのアクトは凄まじく不思議ですが、あれは彼だからこそできるやり方だ、他の人間にはできない、と言われることがあります。 その理由は、彼のアクトがタネや仕掛けだけではなく彼の演じ方「態度」によるところ大だから。秘密の動作を行うときの何気ない仕草、瞬時の場合分け判断、それらがあるからこそ自然にできるのであって、タネや仕掛けを知っているだけでは再現できない、というわけです。 これは半分当たっていて、半分間違っていると思います。 マジックのアクトは演じるパフォーマーに最適化されるべきものなので、流動性の高いマジックでダニの演じ方がそのままできないのはある意味当然。 ではどうすればいいのでしょうか?答えとしてはシンプルで「ご自分にあわせてアクトを最適化すればいい」のです。でもそれが難しい、それができないんじゃないか、と思われる方も多いと思います。 ●どうやって最適化していくか 月並みな答えになってしまいますが「手法がシンプルなマジックを選んで、それを何度も実演する」、これが一番の早道だと思います。シンプルでいて、流れが流動的な、ダニらしいマジック。その条件にぴったり合う実演しやすいマジックが、今回ご紹介するC10です。 ●C10 正確に言うとC10は、特定の位置にある4枚のカードだけを覚えておくシステム。ダニは演技中にそれを記憶しますが、初めは任意の順番に並べたAなどでも良いでしょう。たったそれだけの仕掛けで、以下のような強烈な現象を演じることができるのです。1つの原理を縦横に応用してみせる、ダニ・ダオルティスの真骨頂です。 ●収録内容 C10システムを素早くセットする方法 その1 C10システムを素早くセットする方法 その2 C10を保持したままデックを混ぜる方法 借りたデックでC10システムをセットする方法 その1 借りたデックでC10システムをセットする方法(ゼロから始める) その2 借りたデックでC10システムをセットする方法 その3 借りたデックでC10システムをセットする方法 その4 メモライゼーション ちょっと見ただけで、デックの並びを全て記憶したように見せる。 セミ・メモライゼーション 観客に混ぜさせるが、それでも一瞬見ただけで、デックの並びを全て記憶したように見せる。 「触らない」カード・トゥ・ナンバー(ACAAN) 観客の指定した枚数目から観客が選んだカードを出す、エニー・カード・アット・エニー・ナンバー。 これをスタンディングの状態で、デックに「触らず」混ぜてもらった状態で行う。 テンス・オープン・プリディクション カードを1枚裏向きに出しておく。別のデックを取り出し、観客に自由に数字を言ってもらうと、その枚数目のカードが予言のカードと一致する。 2デック・プレディクション デックからカードを1枚選んでもらう。すると、別のデックの指定された枚数目から同じカードが出てくる。C10のシステムを使って即興で演じられるとても強力な現象。 ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】TECHINT/北原禎人(日本語字幕)
¥2,460
異能の思考を反映するオリジナル・カード技法集 UMINTの中で技術は演技の下部構造だとあそこまで言い切ったのだから、その責任として自分の下部構造くらいは出しておかないとフェアじゃないだろう 北原禎人 ●異能の思考を反映するオリジナル技法集 TECHINT=テクニカル・インテリジェンスのタイトルが示す通り今回の内容は技法集であり、様々な演技の中に組み込んでいくためのカードテクニックの素材を集めたものです。 すべてが独特。すべてがビジュアル。と言っても見た目が目立つだけの使えない技法ではありません。北原禎人が現場で様々なものに組み込み展開させたうえで、たった一人で今まで使ってきたものです。 ●基礎単位を変え、自分に馴染ませるということ パフォーマー本人が本人のために創出した技法が本人の演技と有機的に溶け込んだとき、そこには他にはない独自の絵が現出します。今まで彼の作品に触れてこられた方はお分かりかと思いますが、彼は現象や技法を基礎単位からいじります。 今回収録した技法はすべてが独自の視点によって基礎から組み替えられ、調律された独特のもの。例えばリボンスプレッド。例えばダブルリフト。例えばカラーチェンジ。確立された個人の色が乗ることで基本的な技法をどこまで独特のものにできるのか、その一端が垣間見られます。 ●圧倒的に他と異なるための手かがり 我々が今回のDVDを紹介することで望んでいるのは、独特な技法群を紹介することでみなさんが普段されている演技や動きと自由に癒着させ、ご自分のカードマジックに新しいアピアランスとフローを作り出せるようになること。冒頭で書いたように、これは素材集です。北原禎人がこれらの技法を演技の中で具体的にどう使用しているかはあえて収録しませんでした。あなたのマジックに自由に組み込み、組み合わせ、組み替えてみてください。あるいはあなたの中で全く別の形に発展することになるのかも知れませんし、それを北原禎人自身も望みました。 もしもあなたが圧倒的に他と異なるパフォーマーになりたいと思うなら、ここにその手がかりを見つけることができるでしょう。なぜならここに収録されている技法は、早年からオリジナルの技法を大量保有することを差別化の一部にしてきた人間の一つの到達点だからです。(滝沢敦) ●収録内容 Zip Up Spread:“カードを啼かせる”にはどうすれば?という発想からたどり着いた新しいスプレッドの形。 Liquid Shift:流麗なムーブの中で行われるカードのスイッチ。ダブルリフトを使う演目に広くビジュアルの影響を与えるムーブ。 Marshal Lift:機能を重視した結果たどり着いたワンハンドダブルリフトの一つ。 Solid Shift:カードをどこかに置く動きの中でどこまで余計な動きをせずにスイッチが出来るかという挑戦の先にあった技法。 Drop Wink:ソリッドシフトをカラーチェンジに応用したアクロバティックな提案。 Quantum:シングルカードのジャンプへのミニマルな回答。 Cliff Control:デックをリフルする動きの中で任意のカードを任意の場所にコントロールし、クラシックフォースやドリブルフォースの準備動作をほぼゼロに見せられる技法。 Bench Force:ブレイクもクリンプも無しで行う最もシンプルで即興性の高いドリブルフォースの提案。 Casimir Production:ポップアップムーブの新しい解釈の模索の中で副産物的に生まれたプロダクション。 Spinal Lift:デックの四方全てにワンハンドダブルリフトが可能な北原禎人の「南」担当。 Flat Wink:カバー無しでゴミ(技法の行使の結果デックのボトムや中にリバース状態で残ってしまうカード等)も残らないカラーチェンジへの回答の一つ。 Kepler:観客の無意識の中に、ダブルをシングルと錯覚させるムーブ。 Basel:ドリブルで止めたカードを観客が最も取りやすい位置に持っていき尚且つスタイリッシュであれるムーブの提案。 Molt Change:見えているカードの表面積の大きさを最大限にしながら回転運動を取り入れてゴミが残らない様につくられたカラーチェンジ。 Spin Shot:デックをリフルし、止めたところから回転しながら任意のカードが出てきた様に見えるショット技法の新しい姿。 Spin Shot Sybil:フラリッシュと組み合わせたスピンショット。 Perpetual Cut:速度と安定を重視した連続性を実現するために指の配置を変えたワンハンドカットの一つの姿。 Adaman Control:パーペチュアルカットの循環性を使ったワンハンドカットのトップコントロール。 TC Control:リフルとカスケードに意味を与えたトップコントロールの一つ。 Ligand Production:これまでギミックでしか実現不可能だったプロダクションの画をシンプルなスライハンドで解決した結論。 ダウンロード版 セクション1 Zip Up Spread Liquid Shift Basel Flat Wink セクション2 Molt Change Kepler Perpetual Cut Adaman Control Casimir Production セクション3 TC Control Cliff Control Bench Force Spinal Lift Spin Shot セクション4 Marshal Lift Solid Shift Drop Wink Quantum Ligand Production ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】TECHINT:セクション1のみ(日本語字幕)
¥616
異能の思考を反映するオリジナル・カード技法集 UMINTの中で技術は演技の下部構造だとあそこまで言い切ったのだから、その責任として自分の下部構造くらいは出しておかないとフェアじゃないだろう 北原禎人 ●異能の思考を反映するオリジナル技法集 TECHINT=テクニカル・インテリジェンスのタイトルが示す通り今回の内容は技法集であり、様々な演技の中に組み込んでいくためのカードテクニックの素材を集めたものです。 すべてが独特。すべてがビジュアル。と言っても見た目が目立つだけの使えない技法ではありません。北原禎人が現場で様々なものに組み込み展開させたうえで、たった一人で今まで使ってきたものです。 ●基礎単位を変え、自分に馴染ませるということ パフォーマー本人が本人のために創出した技法が本人の演技と有機的に溶け込んだとき、そこには他にはない独自の絵が現出します。今まで彼の作品に触れてこられた方はお分かりかと思いますが、彼は現象や技法を基礎単位からいじります。 今回収録した技法はすべてが独自の視点によって基礎から組み替えられ、調律された独特のもの。例えばリボンスプレッド。例えばダブルリフト。例えばカラーチェンジ。確立された個人の色が乗ることで基本的な技法をどこまで独特のものにできるのか、その一端が垣間見られます。 ●圧倒的に他と異なるための手かがり 我々が今回のDVDを紹介することで望んでいるのは、独特な技法群を紹介することでみなさんが普段されている演技や動きと自由に癒着させ、ご自分のカードマジックに新しいアピアランスとフローを作り出せるようになること。冒頭で書いたように、これは素材集です。北原禎人がこれらの技法を演技の中で具体的にどう使用しているかはあえて収録しませんでした。あなたのマジックに自由に組み込み、組み合わせ、組み替えてみてください。あるいはあなたの中で全く別の形に発展することになるのかも知れませんし、それを北原禎人自身も望みました。 もしもあなたが圧倒的に他と異なるパフォーマーになりたいと思うなら、ここにその手がかりを見つけることができるでしょう。なぜならここに収録されている技法は、早年からオリジナルの技法を大量保有することを差別化の一部にしてきた人間の一つの到達点だからです。(滝沢敦) ●収録内容 Zip Up Spread:“カードを啼かせる”にはどうすれば?という発想からたどり着いた新しいスプレッドの形。 Liquid Shift:流麗なムーブの中で行われるカードのスイッチ。ダブルリフトを使う演目に広くビジュアルの影響を与えるムーブ。 Marshal Lift:機能を重視した結果たどり着いたワンハンドダブルリフトの一つ。 Solid Shift:カードをどこかに置く動きの中でどこまで余計な動きをせずにスイッチが出来るかという挑戦の先にあった技法。 Drop Wink:ソリッドシフトをカラーチェンジに応用したアクロバティックな提案。 Quantum:シングルカードのジャンプへのミニマルな回答。 Cliff Control:デックをリフルする動きの中で任意のカードを任意の場所にコントロールし、クラシックフォースやドリブルフォースの準備動作をほぼゼロに見せられる技法。 Bench Force:ブレイクもクリンプも無しで行う最もシンプルで即興性の高いドリブルフォースの提案。 Casimir Production:ポップアップムーブの新しい解釈の模索の中で副産物的に生まれたプロダクション。 Spinal Lift:デックの四方全てにワンハンドダブルリフトが可能な北原禎人の「南」担当。 Flat Wink:カバー無しでゴミ(技法の行使の結果デックのボトムや中にリバース状態で残ってしまうカード等)も残らないカラーチェンジへの回答の一つ。 Kepler:観客の無意識の中に、ダブルをシングルと錯覚させるムーブ。 Basel:ドリブルで止めたカードを観客が最も取りやすい位置に持っていき尚且つスタイリッシュであれるムーブの提案。 Molt Change:見えているカードの表面積の大きさを最大限にしながら回転運動を取り入れてゴミが残らない様につくられたカラーチェンジ。 Spin Shot:デックをリフルし、止めたところから回転しながら任意のカードが出てきた様に見えるショット技法の新しい姿。 Spin Shot Sybil:フラリッシュと組み合わせたスピンショット。 Perpetual Cut:速度と安定を重視した連続性を実現するために指の配置を変えたワンハンドカットの一つの姿。 Adaman Control:パーペチュアルカットの循環性を使ったワンハンドカットのトップコントロール。 TC Control:リフルとカスケードに意味を与えたトップコントロールの一つ。 Ligand Production:これまでギミックでしか実現不可能だったプロダクションの画をシンプルなスライハンドで解決した結論。 ダウンロード版 セクション1 Zip Up Spread Liquid Shift Basel Flat Wink ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】TECHINT:セクション2のみ(日本語字幕)
¥616
異能の思考を反映するオリジナル・カード技法集 UMINTの中で技術は演技の下部構造だとあそこまで言い切ったのだから、その責任として自分の下部構造くらいは出しておかないとフェアじゃないだろう 北原禎人 ●異能の思考を反映するオリジナル技法集 TECHINT=テクニカル・インテリジェンスのタイトルが示す通り今回の内容は技法集であり、様々な演技の中に組み込んでいくためのカードテクニックの素材を集めたものです。 すべてが独特。すべてがビジュアル。と言っても見た目が目立つだけの使えない技法ではありません。北原禎人が現場で様々なものに組み込み展開させたうえで、たった一人で今まで使ってきたものです。 ●基礎単位を変え、自分に馴染ませるということ パフォーマー本人が本人のために創出した技法が本人の演技と有機的に溶け込んだとき、そこには他にはない独自の絵が現出します。今まで彼の作品に触れてこられた方はお分かりかと思いますが、彼は現象や技法を基礎単位からいじります。 今回収録した技法はすべてが独自の視点によって基礎から組み替えられ、調律された独特のもの。例えばリボンスプレッド。例えばダブルリフト。例えばカラーチェンジ。確立された個人の色が乗ることで基本的な技法をどこまで独特のものにできるのか、その一端が垣間見られます。 ●圧倒的に他と異なるための手かがり 我々が今回のDVDを紹介することで望んでいるのは、独特な技法群を紹介することでみなさんが普段されている演技や動きと自由に癒着させ、ご自分のカードマジックに新しいアピアランスとフローを作り出せるようになること。冒頭で書いたように、これは素材集です。北原禎人がこれらの技法を演技の中で具体的にどう使用しているかはあえて収録しませんでした。あなたのマジックに自由に組み込み、組み合わせ、組み替えてみてください。あるいはあなたの中で全く別の形に発展することになるのかも知れませんし、それを北原禎人自身も望みました。 もしもあなたが圧倒的に他と異なるパフォーマーになりたいと思うなら、ここにその手がかりを見つけることができるでしょう。なぜならここに収録されている技法は、早年からオリジナルの技法を大量保有することを差別化の一部にしてきた人間の一つの到達点だからです。(滝沢敦) ●収録内容 Zip Up Spread:“カードを啼かせる”にはどうすれば?という発想からたどり着いた新しいスプレッドの形。 Liquid Shift:流麗なムーブの中で行われるカードのスイッチ。ダブルリフトを使う演目に広くビジュアルの影響を与えるムーブ。 Marshal Lift:機能を重視した結果たどり着いたワンハンドダブルリフトの一つ。 Solid Shift:カードをどこかに置く動きの中でどこまで余計な動きをせずにスイッチが出来るかという挑戦の先にあった技法。 Drop Wink:ソリッドシフトをカラーチェンジに応用したアクロバティックな提案。 Quantum:シングルカードのジャンプへのミニマルな回答。 Cliff Control:デックをリフルする動きの中で任意のカードを任意の場所にコントロールし、クラシックフォースやドリブルフォースの準備動作をほぼゼロに見せられる技法。 Bench Force:ブレイクもクリンプも無しで行う最もシンプルで即興性の高いドリブルフォースの提案。 Casimir Production:ポップアップムーブの新しい解釈の模索の中で副産物的に生まれたプロダクション。 Spinal Lift:デックの四方全てにワンハンドダブルリフトが可能な北原禎人の「南」担当。 Flat Wink:カバー無しでゴミ(技法の行使の結果デックのボトムや中にリバース状態で残ってしまうカード等)も残らないカラーチェンジへの回答の一つ。 Kepler:観客の無意識の中に、ダブルをシングルと錯覚させるムーブ。 Basel:ドリブルで止めたカードを観客が最も取りやすい位置に持っていき尚且つスタイリッシュであれるムーブの提案。 Molt Change:見えているカードの表面積の大きさを最大限にしながら回転運動を取り入れてゴミが残らない様につくられたカラーチェンジ。 Spin Shot:デックをリフルし、止めたところから回転しながら任意のカードが出てきた様に見えるショット技法の新しい姿。 Spin Shot Sybil:フラリッシュと組み合わせたスピンショット。 Perpetual Cut:速度と安定を重視した連続性を実現するために指の配置を変えたワンハンドカットの一つの姿。 Adaman Control:パーペチュアルカットの循環性を使ったワンハンドカットのトップコントロール。 TC Control:リフルとカスケードに意味を与えたトップコントロールの一つ。 Ligand Production:これまでギミックでしか実現不可能だったプロダクションの画をシンプルなスライハンドで解決した結論。 ダウンロード版 セクション2 Molt Change Kepler Perpetual Cut Adaman Control Casimir Production ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】TECHINT:セクション3のみ(日本語字幕)
¥616
異能の思考を反映するオリジナル・カード技法集 UMINTの中で技術は演技の下部構造だとあそこまで言い切ったのだから、その責任として自分の下部構造くらいは出しておかないとフェアじゃないだろう 北原禎人 ●異能の思考を反映するオリジナル技法集 TECHINT=テクニカル・インテリジェンスのタイトルが示す通り今回の内容は技法集であり、様々な演技の中に組み込んでいくためのカードテクニックの素材を集めたものです。 すべてが独特。すべてがビジュアル。と言っても見た目が目立つだけの使えない技法ではありません。北原禎人が現場で様々なものに組み込み展開させたうえで、たった一人で今まで使ってきたものです。 ●基礎単位を変え、自分に馴染ませるということ パフォーマー本人が本人のために創出した技法が本人の演技と有機的に溶け込んだとき、そこには他にはない独自の絵が現出します。今まで彼の作品に触れてこられた方はお分かりかと思いますが、彼は現象や技法を基礎単位からいじります。 今回収録した技法はすべてが独自の視点によって基礎から組み替えられ、調律された独特のもの。例えばリボンスプレッド。例えばダブルリフト。例えばカラーチェンジ。確立された個人の色が乗ることで基本的な技法をどこまで独特のものにできるのか、その一端が垣間見られます。 ●圧倒的に他と異なるための手かがり 我々が今回のDVDを紹介することで望んでいるのは、独特な技法群を紹介することでみなさんが普段されている演技や動きと自由に癒着させ、ご自分のカードマジックに新しいアピアランスとフローを作り出せるようになること。冒頭で書いたように、これは素材集です。北原禎人がこれらの技法を演技の中で具体的にどう使用しているかはあえて収録しませんでした。あなたのマジックに自由に組み込み、組み合わせ、組み替えてみてください。あるいはあなたの中で全く別の形に発展することになるのかも知れませんし、それを北原禎人自身も望みました。 もしもあなたが圧倒的に他と異なるパフォーマーになりたいと思うなら、ここにその手がかりを見つけることができるでしょう。なぜならここに収録されている技法は、早年からオリジナルの技法を大量保有することを差別化の一部にしてきた人間の一つの到達点だからです。(滝沢敦) ●収録内容 Zip Up Spread:“カードを啼かせる”にはどうすれば?という発想からたどり着いた新しいスプレッドの形。 Liquid Shift:流麗なムーブの中で行われるカードのスイッチ。ダブルリフトを使う演目に広くビジュアルの影響を与えるムーブ。 Marshal Lift:機能を重視した結果たどり着いたワンハンドダブルリフトの一つ。 Solid Shift:カードをどこかに置く動きの中でどこまで余計な動きをせずにスイッチが出来るかという挑戦の先にあった技法。 Drop Wink:ソリッドシフトをカラーチェンジに応用したアクロバティックな提案。 Quantum:シングルカードのジャンプへのミニマルな回答。 Cliff Control:デックをリフルする動きの中で任意のカードを任意の場所にコントロールし、クラシックフォースやドリブルフォースの準備動作をほぼゼロに見せられる技法。 Bench Force:ブレイクもクリンプも無しで行う最もシンプルで即興性の高いドリブルフォースの提案。 Casimir Production:ポップアップムーブの新しい解釈の模索の中で副産物的に生まれたプロダクション。 Spinal Lift:デックの四方全てにワンハンドダブルリフトが可能な北原禎人の「南」担当。 Flat Wink:カバー無しでゴミ(技法の行使の結果デックのボトムや中にリバース状態で残ってしまうカード等)も残らないカラーチェンジへの回答の一つ。 Kepler:観客の無意識の中に、ダブルをシングルと錯覚させるムーブ。 Basel:ドリブルで止めたカードを観客が最も取りやすい位置に持っていき尚且つスタイリッシュであれるムーブの提案。 Molt Change:見えているカードの表面積の大きさを最大限にしながら回転運動を取り入れてゴミが残らない様につくられたカラーチェンジ。 Spin Shot:デックをリフルし、止めたところから回転しながら任意のカードが出てきた様に見えるショット技法の新しい姿。 Spin Shot Sybil:フラリッシュと組み合わせたスピンショット。 Perpetual Cut:速度と安定を重視した連続性を実現するために指の配置を変えたワンハンドカットの一つの姿。 Adaman Control:パーペチュアルカットの循環性を使ったワンハンドカットのトップコントロール。 TC Control:リフルとカスケードに意味を与えたトップコントロールの一つ。 Ligand Production:これまでギミックでしか実現不可能だったプロダクションの画をシンプルなスライハンドで解決した結論。 ダウンロード版 セクション3 TC Control Cliff Control Bench Force Spinal Lift Spin Shot ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】TECHINT:セクション4のみ(日本語字幕)
¥616
異能の思考を反映するオリジナル・カード技法集 UMINTの中で技術は演技の下部構造だとあそこまで言い切ったのだから、その責任として自分の下部構造くらいは出しておかないとフェアじゃないだろう 北原禎人 ●異能の思考を反映するオリジナル技法集 TECHINT=テクニカル・インテリジェンスのタイトルが示す通り今回の内容は技法集であり、様々な演技の中に組み込んでいくためのカードテクニックの素材を集めたものです。 すべてが独特。すべてがビジュアル。と言っても見た目が目立つだけの使えない技法ではありません。北原禎人が現場で様々なものに組み込み展開させたうえで、たった一人で今まで使ってきたものです。 ●基礎単位を変え、自分に馴染ませるということ パフォーマー本人が本人のために創出した技法が本人の演技と有機的に溶け込んだとき、そこには他にはない独自の絵が現出します。今まで彼の作品に触れてこられた方はお分かりかと思いますが、彼は現象や技法を基礎単位からいじります。 今回収録した技法はすべてが独自の視点によって基礎から組み替えられ、調律された独特のもの。例えばリボンスプレッド。例えばダブルリフト。例えばカラーチェンジ。確立された個人の色が乗ることで基本的な技法をどこまで独特のものにできるのか、その一端が垣間見られます。 ●圧倒的に他と異なるための手かがり 我々が今回のDVDを紹介することで望んでいるのは、独特な技法群を紹介することでみなさんが普段されている演技や動きと自由に癒着させ、ご自分のカードマジックに新しいアピアランスとフローを作り出せるようになること。冒頭で書いたように、これは素材集です。北原禎人がこれらの技法を演技の中で具体的にどう使用しているかはあえて収録しませんでした。あなたのマジックに自由に組み込み、組み合わせ、組み替えてみてください。あるいはあなたの中で全く別の形に発展することになるのかも知れませんし、それを北原禎人自身も望みました。 もしもあなたが圧倒的に他と異なるパフォーマーになりたいと思うなら、ここにその手がかりを見つけることができるでしょう。なぜならここに収録されている技法は、早年からオリジナルの技法を大量保有することを差別化の一部にしてきた人間の一つの到達点だからです。(滝沢敦) ●収録内容 Zip Up Spread:“カードを啼かせる”にはどうすれば?という発想からたどり着いた新しいスプレッドの形。 Liquid Shift:流麗なムーブの中で行われるカードのスイッチ。ダブルリフトを使う演目に広くビジュアルの影響を与えるムーブ。 Marshal Lift:機能を重視した結果たどり着いたワンハンドダブルリフトの一つ。 Solid Shift:カードをどこかに置く動きの中でどこまで余計な動きをせずにスイッチが出来るかという挑戦の先にあった技法。 Drop Wink:ソリッドシフトをカラーチェンジに応用したアクロバティックな提案。 Quantum:シングルカードのジャンプへのミニマルな回答。 Cliff Control:デックをリフルする動きの中で任意のカードを任意の場所にコントロールし、クラシックフォースやドリブルフォースの準備動作をほぼゼロに見せられる技法。 Bench Force:ブレイクもクリンプも無しで行う最もシンプルで即興性の高いドリブルフォースの提案。 Casimir Production:ポップアップムーブの新しい解釈の模索の中で副産物的に生まれたプロダクション。 Spinal Lift:デックの四方全てにワンハンドダブルリフトが可能な北原禎人の「南」担当。 Flat Wink:カバー無しでゴミ(技法の行使の結果デックのボトムや中にリバース状態で残ってしまうカード等)も残らないカラーチェンジへの回答の一つ。 Kepler:観客の無意識の中に、ダブルをシングルと錯覚させるムーブ。 Basel:ドリブルで止めたカードを観客が最も取りやすい位置に持っていき尚且つスタイリッシュであれるムーブの提案。 Molt Change:見えているカードの表面積の大きさを最大限にしながら回転運動を取り入れてゴミが残らない様につくられたカラーチェンジ。 Spin Shot:デックをリフルし、止めたところから回転しながら任意のカードが出てきた様に見えるショット技法の新しい姿。 Spin Shot Sybil:フラリッシュと組み合わせたスピンショット。 Perpetual Cut:速度と安定を重視した連続性を実現するために指の配置を変えたワンハンドカットの一つの姿。 Adaman Control:パーペチュアルカットの循環性を使ったワンハンドカットのトップコントロール。 TC Control:リフルとカスケードに意味を与えたトップコントロールの一つ。 Ligand Production:これまでギミックでしか実現不可能だったプロダクションの画をシンプルなスライハンドで解決した結論。 ダウンロード版 セクション4 Marshal Lift Solid Shift Drop Wink Quantum Ligand Production ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL:PDF】V2:マノス・カルタキス
¥3,080
道具不要、観客が道具を握っている手を確実に当てる天才的手法 メンタルマジックの分野に which hand と呼ばれるジャンルがあります。 簡単に説明すると「観客(一人、もしくは複数)の手に小物を握ってもらい、マジシャンはわずかな質問で(手順によっては質問すらせずに)、誰のどちらの手に小物があるか当てる」というもの。 著者のマノス・カルタキスは自ら考案した「V」という原理を使い、このテーマを深く掘り下げた書籍『V』を発表しました。その後、さまざまな改案を行いグレードアップした手順を2016年に『V2 Expanded Edition』として発表。 本書はその完訳に加え、原著には収録されていない2手順も追加した決定版です。 根っこは「どの手に小物があるかを当てる」というシンプルなものですが、それが様々な形で展開されていきます。そこから見えるこのジャンルの奥深さや可能性の大きさに驚かされます。 ●V2の特徴 本書に収録されている作品には、次のような特徴があります。 (質問をしたとしても)分かるはずのない状況から、確実に当ててしまえる。 観客には正直に答えてもらったり嘘をついてもらったりするが、それでも100%当てられる。 当てずっぽうで当てた場合の確率は1/2や1/4だが、それだけに「もし違う手に持っていたらどうなっていたのか」「もし違う答えを言っていたらどうなっていたのか」「もしあそこで持ち替えなかったらどうなっていたのか」というサスペンスが生まれ、当たる際の「まさか!」感が非常に強烈なものになっている。 道具を一切使用せず、完全に即興で演技可能(一部ステージ用の手順を除きます)。 もちろん日本語でもまったく問題なく演技可能。 ●マジシャンの知的好奇心をくすぐる巧妙な構造 紹介される手順は、シンプルな原理のものから順番に収録されています。 そのため、読み進めるごとに最初の手順からどんどん工夫が加えられていく過程が分かる構成になっており、クリエイトや改良の思考をたどる意味でも非常に読み応えのある内容になっています。 また、それがどんどん面白くなっていく過程が特に興味深いものでした。 最初の原理説明やその使い方では、ある原理をここまで理論的に突き詰めるのか、という感動があります。 かと思うと、それができるのならこういう方法も考えられる、というようにより効率的に少ない質問数で実現できる方法が出てくる。 さらにそこで止まらず、そこに演出を加えてエンターティメントにする方法も紹介していきます。彼の演出が加わると、やっていることは同じなのにまったく原理にたどり着けない別物の演技にみるみる変わっていく過程が圧巻。パズルのようなトリックがエンターティメント性溢れるパフォーマンスに変わる様がリアルに描かれます。 そこからさらに一歩踏み込み、エンターティメントにしたからこそのセリフや観客の反応を利用し、さらに質問を少なくする方法まで飛び出します。 メンタル的な「追えない不思議さ」と、手軽さ。一対一からステージでの演技まで応用できる汎用性。知的好奇心をくすぐる巧妙さ、構造美。このすべてが味わえる珠玉の一冊です! 無料サンプルはこちら https://www.script-m.jp/pdf/V2_sample.pdf ●収録内容 収録内容(抜粋) Veritas 観客に、どちらかの手に小物を握るように言います。演者が質問しますが、観客は嘘を言っても正直に答えても、演者は小物がある手を確実に言い当てます。 Vox 観客に、どちらかの手に小物を握るように言います。今回は演者は一切質問せずに、どちらの手に小物があるか確実に言い当てます。 Vox 2.0 上記の改案。 Verbalist 2人の観客に小物を一つ渡し、どちらかの人のどちらかの手に小物を握るように言います。観客に嘘つきと正直者の役を密かに決めてもらい、演者が質問しますが、誰が嘘を言っても誰が正直に答えているか分からないにも関わらず、演者は小物のある手を確実に言い当てます。 Verbalist 2.0 上記の第2版です。より少ない質問数で現象を実現します。オリジナルとは演出が違うので、好みによって使い分けると良いでしょう。 Velvet 嘘つき/正直者の原理に頼る必要がなく、観客も指示に従いやすく、最後に言い当てる場面ではより多くの情報を明かすことができる、著者お気に入りの手順。 Vice versa コイントスのゲームで客席から選ばれた観客にステージに上がってもらい、2つの紙袋のうち片方を選んでもらいます。選ばれた袋をひっくり返すと中にはディナーチケットが入っており、選ばれなかった方をひっくり返すと、レンガの塊が落ちてきます。 Real Which Hand 観客が片方の手に小物を握ります。好きなだけ持ち替えてもいいし、最後の局面で心変わりしても構いません。その結果が、最初から見える場所に置いてあっ た封筒の中の予言に書いてあります。 ProMetheus 2人の観客のどちらかにコインを握ってもらいます。簡単な質問に対し、観客にそれぞれ嘘と本当を答えてもらいます。演者はコインを握っているかどうかでそれぞれの手に言葉を割り当て、それを思い浮かべてもらいます。 最後に演者は観客が思い浮かべた言葉を言い当て、さらにコインの場所も言い当ててしまい、さらにそれらのすべてが箱の中の予言に書いてあります。 ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL:PDF】アクトの作り方/トミー・ワンダー
¥2,750
単発のトリックをアクトに。アクトをショーに仕上げるノウハウ! ●アクトを作る方程式 マジックを人に見せていくと、単発のトリックではなく1つのアクトにして演じたいと思うようになるものです。 しかし何も考えなければ、ただ単発のトリックを順番に演じるだけになってしまいます。それではアクトとは呼べません。 マジックのアクトはどう作るのか。 どうやって、やりたいトリックを繋げるのか。 どうやって、意味のある繋がりに、流れに構成するのか。 どうやって、そこに一貫した芯を通すのか。 そこに必要な知識やスキルとは、どういうものなのか。 どうやって、それらを身につけるのか。 その答えを、トミー・ワンダーが提示してくれていました。 これは、知られざる原稿を発掘したトム・ストーンによって発表されたトミー・ワンダーの小冊子を完全翻訳したものです。 ●ショーを作る方程式 さらに関連した内容として、トム・ストーンがGenii誌に連載していた「ショーの作り方」も収録してお届けします。 こちらは、できあがった複数のアクトをどのように繋げて一つのショーにするか、その方法を紹介したものです。 マジックのショーはどう作るのか。 どうやって、やりたいアクトを繋げるのか。 どうやって、意味のある繋がりに、流れに構成するのか。 どうやって、そこに一貫した芯を通すのか。 そこに必要な知識やスキルとは、どういうものなのか。 どうやって、それらを身につけるのか。 アクトを作り、ショーを作る。 ご自身とその作品を観客に届けられるマジシャンになるためのノウハウが詰まった一冊です! 無料サンプルはこちら https://www.script-m.jp/pdf/buildinganact_sample.pdf ●収録内容 アクトの作り方 正しいマインド・セット 必要なスキル 演技スキル 様々なパフォーマンスの構造に関する知識 マジックのスキル 道具を作るスキル アクトの構想を練る 成功する可能性があるか判断する 演じられるようにする アクトを磨く 演技の特徴 ステージ・テクニック 演劇の基本中の基本 感情 プロット 推薦図書 ショーの作り方 好みの問題 大きなリスク 締め切り タイトル 社会工学 情報収集 パートナーシップの可能性を探る 小さな一歩 脚本を書く 素材 パフォーマーのツールボックス ただの手続きを面白くする 感情 対立構造 変化 伏線 コールバック ディレクターを捜す リハーサル vs 練習 弱点を攻める 作ったコネを収穫する 舞台美術 宣伝とポスター プログラム 製作スタッフ ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】アンタップド・ポテンシャル カードマジック編
¥3,850
単なるカード当てを“心を読む演技”に変える考え方 こんな方向けのコンテンツです ・カードマジックで観客の心を読み取る強烈な不思議を出したい方 ・クロースアップ、パーラーでプロ級のマジックを演じたい方 イギリス出身のメンタリスト、ピーター・ターナー。 このコンテンツでは、彼のエッセンスがぎっしり詰まったカードマジック3編を解説します。 ただのカード当てが、“読心”に変わる瞬間 たとえば、観客が思い浮かべたカードを、あなたが静かに言い当てる。 カードマジックを見慣れたマジシャンでさえ、「どうして?」と首をかしげる。 なぜそんなことが可能なのか。 メンタリストとして、ピーター・ターナーはこれを技術ではなく“プレゼンテーション”で解決します。 重きをおいて解説されるのはトリックのメカニズムではなく、「なぜその不思議が生まれるのか」という、メンタルマジックの構造そのもの。 どの瞬間に、どんな言葉と働きかけを行うか。 この設計があるからこそ、観客はタネを意識することなく、「心が読まれた」という錯覚を体験するのです。 “不可能性”が増す理由 マジックの手法自体は、驚くほどシンプルな技法や原理に基づいています。 しかしそれを行うサトルティと言葉の選び方によって、観客の注意を巧妙に誘導します。 観客はマジシャンが何かしたとは思わない。 その誘導を意識的に行うことによって、「理屈では説明できない不思議」が立ち上がります。 その誘導をあなた自身のキャラクター、語り口、演技のトーンを当てはめ、「観客にどんな感情を持って帰ってほしいか」を意識的に設計すること。 それがピーターの言う「本当のプレゼンテーション」です。 難しいテクニックは不要 このコンテンツで再三繰り返されるのが、トリックや指先の器用さよりも、観客の心の動きをデザインする思考です。 大切なのは、「どう感じられるか」を意識すること。 ピーターはその考え方を、手順ごとに重ねて解説します。 “心を読むような不思議”を、あなた自身の言葉と態度で再現できるようになるヒントに溢れています。 もしこの内容をマスターしたら、 あなたはもう「カードを当てる人」ではなくなります。 観客の“心を読む人”として、舞台に立つことになるでしょう。 収録内容 手順1 記憶の操作術 観客が見たカードを、観客自身に忘れさせる 観客が確実に見たはずのカードが、気づけば記憶から消えている 手順2 運命のリーディング 観客がデックをシャッフル → 自由にカット → そのカードを記憶 全てが観客の自由意志であり、手がかりが一切無いように見えるにもかかわらず、マジシャンはそのカードを言い当てる 手順1 三重の奇跡 観客がシャッフル → 観客が自由選択 → さらに観客がシャッフル → 即座にカードを言い当てる さらに、観客がカードを1枚ずつ配る → 好きな場所で止めると、それが先ほどのカード 最後に、観客が心で思った枚数目から同じカードが出現
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【DL】アンホーリー・ギャザリング(日本語字幕)
¥3,300
カードに開けた穴が移動する!お土産として手渡せる! ポール・ウィルソンによる、実用性に重きを置いたビジュアルで、観客がずっと手元に置いておきたくなるカードをお土産に渡せるマジックです! ●現象 観客に好きなカードを選んでもらい、サインもしてもらいます。 そのカードの四隅に、目の前でパンチで穴を空ける。 その穴が一つずつ、移動して最後は一カ所に集まります! そのカード(もちろんサイン付き)はお土産として観客に渡せます! ●利点 本物の穴(ちゃんと穴が空いており、向こう側がすけて見えます)が移動するという観客の目を引くビジュアルな現象。 お土産として手渡しできることで、いつまでも観客の記憶に残ります。 ギミックの作り方も詳しく解説。 穴を空けるパンチさえあれば、演技とギミック制作が可能。同種現象を起こすその他のギミックのように、糸やフラップなどは使いません。 ギミックは一度に何枚でも作れますが、1枚だけでも何年にもわたり使える耐久性があります。 マイケル・ウェバーが考案した素晴らしい原案を、カードで手軽にしかも繰り返し演じられるようアップデートした名作の改案! クロースアップの距離で見せられるビジュアルな現象であり、その他のカードマジックにはないフィールがそこにはあります。ライブでの実演が前提になっており、決して映像用に作られた手順ではありません。ひと味違うカードマジックを演じたい、観客の記憶に残るお土産を渡したい、という方に最適のマジックです!
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【DL:PDF】インターセクション/ロブ・ザブレッキー
¥1,100
世界観のあるマジックアクトの作り方 マジック・キャッスルで2011年、2012年とステージマジシャン・オブ・ザ・イヤー、さらに2014年2015年にはパーラーマジシャン・オブ・ザ・イヤーを受賞したロブ・ザブレッキー。私は初めて彼の演技を見てからその魅力に取り憑かれ、どうにかして紹介してきたいと思っていました。下の映像で、彼のショーを全編お楽しみ頂けます(日本語版です)。23分ほどありますが、これを見れば彼の面白さがどういうものなのか分かってもらえると思います。 彼のマジックショーは“アクト”というよりも、よく作られた演劇パフォーマンスのよう。キャラクターと台本に彼だけの世界観が現れており、そこにマジックの現象が違和感なく溶け込んでいます。 今回ご紹介する冊子は、彼のクリエイティブプロセスを言語化したものです。 どういった視点と感覚を大事にして、どういうものからインスピレーションを得て、どのように実際のアクトに落とし込みむのか。一度できた台本をどのように磨き、練り上げ、発展させていくのか。どうやって自分だけの世界観を練り上げ、マジックの現象と融合させるのか。 ●しかしここで注意! この冊子は決してロブ・ザブレッキーのようなパフォーマンスができるようになるためのものではありません。本書で彼自身が書いているとおり(そして様々なところで言われているとおり)、マジシャン本人を一番輝かせるのは、その本人に合わせて調整されたアクトだけだからです。自分に合うアクトを作る考え方や方法を解説した書籍は「マキシマム・エンターテインメント2.0」や「ビヨンド・デセプション」など弊社からもいくつか刊行してきましたが、この冊子にはロブ・ザブレッキー本人が重視してきた内容と彼が練り上げてきた個人的な経緯が書かれています。その部分に説得力を持たせるため、パフォーマンス動画の全編翻訳も行いました。演技を見、この本を読むことで彼がたどってきた思考と試行錯誤の過程が明らかになり、それを通して読者のみなさんが自分にだけ合うアクトを作る手がかりが見つかればと願っています。 彼のような演技ではなく、彼のように自分色の世界観を作りアクトを練り上げていくための助けとしてください。 ●収録内容 第1部(理論) プロローグ 台本、制作、監督、そして演技 アクトの枠組み 心を開く インスピレーションの源 準備 コラボレーション アートの涙 リスク エピローグ 第2部(実践手順) スケプティカル・プレディクション アナザー・ワールド ●購入特典 本書では、ユージン・バーガー氏が2000年にGenii誌に寄稿した「台本の磨き方」という記事に言及している箇所があります。本文内では概要の紹介に留めているのですが、スクリプト・マヌーヴァでは今回ユージン・バーガー氏に許可をいただき、この記事の全文を翻訳しました。スクリプト・マヌーヴァのサイトから本書をご注文頂いた方に、このPDFファイルをプレゼントいたします。 ファイルはご購入後、「MY PAGE」内の「ダウンロード」に追加されますので、ダウンロードしてお楽しみください。
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【DL】 エース・レース
¥2,200
観客が自由に選んだ4枚が、あらかじめ観客の指定したカードだった… シンプルな現象こそ、観客の記憶に残り、感情を揺さぶります。 しかも、そこに手法の気配すら見せなければ、それは「完全な奇跡」に昇華します。 今回ご紹介するエース・レースは、まさにその典型。 観客が心から「不可能だ」と感じる瞬間を、レギュラーデックで再現できる優れた作品です。 そして、あなた自身も演じながら、練習しながら、裏のテクニックの楽しさに浸ることができるでしょう。 ◆ 現象概要(すべて観客の選択に見える) 観客に「好きな数字(例:7)」を言ってもらう(一切のフォース無し)。 その数字に該当するカード(例:7の4枚)を取り出して脇に置く。 残りのデックは観客自身の手で、テーブル上でかき混ぜるようにしてよく混ぜてもらう。 バラバラになった山の中に、先ほどの4枚を適当に戻し、さらにかき混ぜる。 マジシャンは山に触れることなく、「これだと思う4枚」を観客自身に取って渡してもらう。 その4枚が──まさに最初に選ばれた4枚なのです。 ◆ 特徴と応用 フォース一切なし。観客が完全に自由に選ぶため、「当たった」ではなく「起きるはずのないことが起きた」と錯覚する。 即興性と正当性の極致。技法も巧妙で、練習すればするほど惚れ込む設計。 シンプルなだけに応用は無限。例えば、観客の誕生日の日付を4枚で表現したり、あらかじめ提示した予言カードと一致させたりと、演出の自由度も高い。 なぜ、プロがこの作品を絶賛するのか? それは、「手法」ではなく「観客」と「現象」が主役だから。 観客はカードを選び、混ぜ、差し出す──すべて自分の手で行ったと思い込んでいます。 それなのに、あなたの望むカードだけが現れる。 このコントロールされたカオスの中に、マジックの核心があります。
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【DL】エキスパート・スポンジ・マジック/ヴィクター・ノワール(日本語字幕)
¥2,640
【今まで誰も見たことのなかったスポンジ・ボールの世界】 言わずと知れた名マジック、スポンジ・ボール。女性にも子どもにも気持ちよく見てもらうことができ、インパクトは大。値段も安いし取り扱いも楽…ということで一般の方に最初に演じるのはこれ!と決めている方も多いと思います。 傑作マジックですが、「観客の手の中にボールが移動する・増える」という完成されたプロットと手順のおかげか、目立ったイノベーションがこの数十年間おきなかった分野でもあります。 しかしそれを吹き飛ばす新風がスペインから吹いてきました。誰もが見たことのあるスポンジ・ボール。それを、誰も見たことのないマジックとテクニックとアイデアに変えてお届けします! 【「今更スポンジなんて…」と思う人にこそ見て欲しい】 ここに収録されているテクニックや手順は、ヴィクター・ノワールが20年にわたる試行錯誤の末に作り上げたものです。それは突飛なワンアイデアなどではまったくない、重層的な思考と積み上げの結果できあがったもの。奇をてらわず、それでいて全く新しい世界がそこにはあります。 鮮やかな消し方、変わり方、明らかに何も無かったところから出現するボール…。その内容はスポンジ・ボールに親しんだ人ほど驚くでしょう。一部にギミック・ボールも使用しますが、その作り方も詳しく解説しています。 【新しい世界が、まだある】 私(滝沢)がヴィクター・ノワールのパフォーマンスを見たときに、凄く面白かったという感想と同時に感じたことは、やはりまさかと思う分野にもイノベーションは起こり得るのだなということです。まさか21世紀になってスポンジ・ボールで驚かされるとは、まさかここまで新しいアイデアやテクニックが出てくるとは思ってもいませんでした。 新しい世界と、それを生み出したマジシャンの情熱とアイデアをご覧ください! 【収録内容】 ●収録テクニック クラシック・パーム サム・パーム ダブル・サム・パーム フィンガー・パーム クローズド・フィンガー・パーム オープン・フィンガー・パーム ビクトリアン・ピンチ バック・パーム アンドリュー・ウォルシュ・バニッシュ サード・フィンガー・ピンチ・バニッシュ フィンガーチップ・バニッシュ トンネル・バニッシュ フレンチドロップ ハンド・トゥ・ハンド・バニッシュ ショウオフ・バニッシュ ハンドウォッシュ ワンハンド・カラーチェンジ 複数個のスチール インスタント・マルティプリケーション ホルダー リバーシブル・ボール インスタント・チェンジ フリクション・チェンジ ラウンドショウ ●手順 オープニング・アクト ベンソン・ハット アメージング・トラベル ディペンズ ホフジンザーズ・スポンジ インビジブル・ボール ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL:PDF】オーディエンス・マネジメント/ゲイ・ユンバーグ
¥1,650
観客と一緒に盛り上がるための実践的演技論 ●「今日の観客は悪かった」と思うことありませんか? 不思議な現象は起きている!なのに「ウケないなぁ」と思ったことはありませんか? まったく失敗せずちゃんとできたのに、ウケない・・・。ウケてるあの人と同じ手品をしているのに、盛り上がらない・・・。そんなこと、ありませんか? もっとテクニックを磨けばいい! もっと不思議なことができればいい! もっとキャラクターを立たせたほうがいい! 「ならば!」とこのようにお考えになったことがあるかもしれません。しかし、テクニックや不思議さ以外に、大事なコトもあるのです! ●真剣にならないといけないのは、観客のこと 大事なのは、目の前に座っているあなたの観客と繋がること。なぜならショーの成功は、マジシャンがうまく手品をするかどうかではなく、観客がどう反応するかによって決まるからです。 観客とはどういうものなのか。観客からマジックはどう見えるのか。いい観客と悪い観客はどう違うのか。マジックの雰囲気や不思議さを観客と共有するにはどうすればいいのか。観客と信頼関係を作り、一緒にショーを盛り上げるにはどうすればいいのか。 「気まぐれ」な観客の正体と付き合い方について、本著には20年以上のプロとしてのキャリアをもとにたっぷり考え抜かれた内容が書かれています。観客とマジックが融合した、そんな演技をしてみたいとは思いませんか? すべての現象で盛り上がり、ジョークでウケ、想定外のアクシデントで困惑すること無し!観客への振舞い方、接し方、ショーの準備の仕方、心構えなどといった、全てのエンターテイナーが待ち望んでいた「観客と一緒に盛り上がれるショー」を作るための道しるべがこの本には書かれています! ショーを盛り上げる最高のパートナーとして、観客と共により魅力的なマジック・ショーを作っていきたい、そんなあなたのための一冊。 ●プロフィール ゲイ・ユンバーグ。1952年スウェーデン、ハルムスタッド生まれ。ルンド大学社会科学部卒業。 大学卒業後、水泳のコーチとして活躍。育成した選手全員は全国大会のファイナリストになり、国際大会やオリンピックに出場した選手も数多くいる。 1981年よりマジシャンとしての活動を初め、ファミリー向けのショーから企業イベントまで手がけるようになる。1985年より世界中のマジック・コンベンションで審査員を務め、2006年からはFISMのコンペティション・マネージャーも担当している。 現在自身で小さなアミューズメントパークを所有・経営している。マジックショップも経営しており、今ではヨーロッパ最大級の規模を誇り、オリジナルのマジック・グッズやレクチャー・ビデオなどを数多くプロデュースしている。 ●収録内容 第一章 はじめに 著者について タイトルについて 一体どういう目的でそのマジックを演じるのか 観客と直接コミュニケーションを図るために 本書の狙い 第二章 観客に焦点を合わせる ミッション・ステートメント 観客の視点で考える 第三章 ホモ・ルーデンス 人は遊ぶ存在である マジックに真剣に取り組もう まるで子供が遊ぶ時のように考えてみよう 自由に滑るスラロームのように遊んでみよう ゲーム要素を見つけよう 観客とのゲームを楽しもう 第四章 観客との約束――受け入れられるために マジシャンとはどのような存在であるべきか マジシャンに対する先入観や偏見について 良い観客と悪い観客 第五章 存在感――演者が醸し出す雰囲気 存在感と人間性の共有について 存在感こそ最も必要とされる素質である パーソナリティの二面性 第六章 ステージ恐怖症を克服する 緊張するということ 好循環を作り出す ステージ恐怖症を克服するための10の方法 第七章 人と人との絆を作り出す 褒めてもらうのではなく、共感してもらう 自分のことを気に入ってもらう 自ら実践してみよう ひそかに試してみよう 観客との関係を深める10の近道 第八章 ステージ・アシスタント なぜ観客に手伝ってもらうのか アシスタントの選び方 アシスタントを適切にコントロールする方法 第九章 クラウド・コントロール ショーの安全を確保する クラウド・コントロールを容易にする4つのポイント 音響と照明について ノン・オーディエンス 座席の配置 第十章 ショーを成功させるために ショーの組み立てを考える時 仕事の申し込みがあった時 会場に入った時 ショーの真っ最中 楽屋に戻った時 演技はより良く出来る 第十一章 ゲームを通して身につけよう 謝辞 あとがき ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】カオス・オブ・トライアンフ/キコ・パスツール(日本語字幕)
¥1,100
現象の起こる過程が見えるトライアンフ ●カードマジックの傑作トライアンフ 天才ダイ・ヴァーノンがこれを発表してから、多くのマジシャンたちがバリエーションを考案してきました。スートがすべてそろって表返るもの、混ざった状態をスプレッドで見せるもの、乱雑に混ぜるもの、テーブルを使わないもの、はてはカメラで撮影した画像の中でだけ現象が起こるものまで、原案になかった新しい要素を加えようと本当にたくさんのマジシャンたちが挑戦しています。観客から見た印象はほとんど変わらないものの、マジシャンにとっては従来は不可能だった見せ方を様々に工夫できる、非常に魅力的なプロットです。 ●今までに無かった現象 スペインのキコ・パスツールが考案した今回のトライアンフも現象自体は同じです。デックを表裏バラバラに混ぜるが、カードの向きはすべてそろい、観客の引いたカードだけが表返っている。しかしその見え方は、まさに今までに無かったものなのです。 ・バラバラに混ぜた状態をリボンスプレッドで示す。 ・その上を手でなぞると、なぞった端から向きがそろっていく。 ・なぞり終えるとカードの向きはすべてそろっており、観客の引いたカードだけが表返っている。 デックは揃えてしまうとトップしか見えなくなりますが、トライアンフは中の状態に焦点が当てられるマジック。カオス・オブ・トライアンフではその中の状態を常に示し、示したまま現象を起こしてしまうという、この路線ではこれ以上の形が考えられない、いわば“究極の形”といって良いバリエーションでしょう。 実演したもの以外にもいくつかのバリエーションとアイデアを解説してお届けします。
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【DL】グルメ /ージン・バーガー(日本語字幕)
¥1,870
「マジック界の哲学者」ユージン・バーガーの代表作 ●哲人のパフォーマンスを堪能する シカゴにかつてあったユージン・バーガーの本拠地レストラン「ビッグス」。彼が普段マジックを演じているその場で、通常の観客へ向けた演技を収録。バー・カウンターで、ディナーテーブルで、そしてラウンジで立ったままでなど、3種類の状況で彼を世界的に有名にした11のパフォーマンスを堪能することができます。 ●哲人のマジックを学ぶ その中から厳選した演技を詳細に解説。 観客のサインしたカードがテーブルクロスの下(!)から出てくるサインドカード・アンダー・ザ・テーブルクロス、マリカ・ウォレット(デビッド・パーによる見事な改案も併せて解説)、そして小さく折りたたんだ封筒の中から液体の入ったショットグラスを出現させるショットグラス・サプライズまで。実際の手順はもちろん、実演の際に必要となる心理学的アプローチの解説はマジックの本質に迫るユージン・バーガーならではの奥深い内容になっています。 ●レストランで働く知恵 またボーナス映像として、デビッド・パーによるインタビューも収録。レストランで長年演技をしてきた経験から得た様々な知恵について掘り下げます。テーブルへアプローチする際いかに自然に受け入れられるように近づくか、リピーターへの対応、チップについて、また演技の締めくくり方についてなど、ここでしか聴けない話が満載! ●収録内容 演技と解説 マリカ・ウォレット サインドカード・アンダー・ザ・テーブルクロス ショットグラス・サプライズ 収録演技(パフォーマンス・オンリー) シガレット・バニッシュ アクロバティック・マッチボックス アナザー・シガレット・バニッシュ スリー・カード・モンテ ホーンテッド・デック アラートンズ・アスピリンボックス ソート・センダー・デック ブードゥー・トリック ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】コネクテド/カール・ヘイン (日本語字幕)
¥3,850
Zoom対応!カール・ハインが伝授する、様々な道具を使用した遠隔マジック集 『ハインシュタイン・シャッフル』のカール・ハインが、オンラインで演じているマジックを詳しく解説 オンライン・ショー向けに構成された各手順も面白いのですが、それ以上にオンラインでマジックショーを組み立てる際のさまざまな工夫や考え方が勉強になります。さらに、複数の手順にまたがって遠隔地にいる観客を巻き込み、さまざまな情報を得ていく方法も解説。 6つの手順を30分のショーとして演じますが、彼がいかに各ルーティンをつなぎ、織り交ぜていくかも見どころ。例えば、ショーの早い段階で得た情報を、クライマックスの衝撃を強めるために使用したりします。これによってすべてが一つにまとまり、(単なるトリックの集合体ではなく)「ショー」感が醸し出されているのです。 ただのオンライン・ショーのレクチャーではありません とはいえ、これはただのオンライン・ショーのレクチャーではありません。カール・ハインはこの分野をより深く掘り下げて、視聴者全員と関わるための新しい方法に焦点を当てます。彼はオンライン・ショーを、単にスクリーンごしにカードを当てるようなものと考えてはいません。そうではなく、ユニークなアプローチで新しいメディアに合わせた視覚的なエンターテイメントに、視聴者全員を巻き込んでいきます。この動画を見ることで、オンライン・マジックへの考え方を変え、マジックを最大限活用するための知識を高めることができるのです。 カール・ハインの衝撃再び! 遠隔地にいる観客が “キューブマッチ “を体験する様はまさに奇跡であり、それを見るのは強烈な喜びだった。彼は常に高いレベルを保ち、人々に刺激を与え続ける数少ないマジシャンの一人だ。 – ロブ・ザブレッキー 以下に収録内容がありますが使用されている小道具とトリックのプロットの両方が、通常のものと全く違うことにご注目ください。 ●収録内容 収録作品 ホーミング・ポケット・トランスポ 矢継ぎ早に現象がおこるビジュアルなカードマジックを、いかに参加者全員に対してインタラクティブで魅力的なものにするか。このマジックはその好例です。現象は、観客が指定した2枚のカードを入れ替えるというシンプルなものですが、観客全員を巻き込み、かつショー全体のための伏線を張ります。 キューブ・マッチ オンラインで演じられるルービック・キューブの手順。オンライン上の参加者がキューブを自由に混ぜますが、事前に用意していたマジシャンのキューブはそれと完全に一致していしまいます。それだけでなく、ここでもショーのクライマックスのための伏線を張ります。 ライト・ビル&ライト・リチュアル 画面のこちら側と向こう側でお札を使用した、不思議な一致現象2種類(日本のお札でも演技可能です)。ここでも観客は演技に参加し、自分たちで物事をコントロールしていきますが、それでもマジシャンは現象を起こしてしまいます。ありふれた道具を使ったマジックが好きな方には、こたえられない作品でしょう。 複数紙幣のビル・スイッチも解説されますが、サイズの異なる紙幣でのギミックの作り方も解説するので、従来は不可能だった日本円での演技が可能になっています。 ズーム・パスウェイ 様々な品物を使用する予言現象。靴、ライター、お皿など、観客が自分で用意したどんな品物でも使えるので、視覚的にも幅が出ます。従来は一人の観客だけに見せる手順を、全員が参加できる形に改案したもの。 カップの中身 オンライン・ショーのクライマックスであり、パフォーマンス全体を通して使われてきた観客の選択の結果が一気に花開きます。仕掛けのないカップの下から観客の選んだ様々な道具を取り出していく現象。ショー全体を通して観客は自ら様々な選択をしており、毎回その中身によって変化するショーを演じることができます。 ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】コネクテド/ダニ・ダオルティス (日本語字幕)
¥3,850
ダニ・ダオルティスの Zoom用にチューニングしたカードマジック作品集 これはダニ・ダオルティスのZoom用にチューニングしたカードマジック作品集です!(SkypeやLINEのテレビ電話など、双方向にライブできるものであればどんなメディアでも対応しています)。ダニの持つ強烈な不思議さや面白さが一切損なわれることなく、かつ確かな実績のあるルーティンが画面越しで演じられるように調整されています。 ダニのスタイルといえばカオスを好むところやラフに見えることなどいろいろありますが、なんと言っても特徴はマジックが観客との対話で成り立っているところ。 それは実際に観客と対面している時にこそ最大限力を発揮するものだと思っていたのですが、まさかSkypeやZoomでもそれによる不思議さがまったく衰えないことに驚きました。 さらに演者から遠く離れた観客自身の手の中で現象が起こるので、観客にとっては間違いなく特別な体験になります。 もちろん元になっているマジックはダニが観客と対面で演じてきたものですので、カメラを使わなくても演じることができます。 SkypeやZoomを使ってマジックをしたい皆さん ダニのスタイルが好きな皆さん 目新しいものが好きな皆さん いや、どんな方にでもオススメできるダニのこれからの時代に合わせた作品集です。 どうぞお楽しみください。 ●収録内容 収録作品 ミラー・アンビシャス アンビシャス・カードのクライマックスとして、観客のデックでも選ばれたカードが一番上にきます。 リチュアル・ズーム 観客が自由に数字を思い浮かべ、その位置にあるカードを覚えます。よくデックを混ぜますが、同じ場所から同じカードが出てきてしまうのです。 オイル&ウォーター・イン・スペクテイターズハン 何度も赤いカードと黒いカードが交互に並んでいることを確認したあと、演者に魔法の力を譲られた観客が指を鳴らすと観客のパケットだけ色が分かれます。魔法の力を返してもらった演者が指を鳴らすと、演者のパケットでも! エニー・カード・スペルド 数人いる観客にカードを広げて見せ、一枚ずつ覚えてもらいます。観客を一人選び、演者がカードを配る時に覚えてもらったカードを心の中で1文字ずつ綴ってもらうと最後の文字でそのカードがあらわれます。 ビジネス・ズーム・カード 観客のカードがどこにあるか名刺の裏に予言されています。 インタラクティブ・カオティック・コインスデンス 観客全員にカードを数枚準備してもらい、その中から1枚覚えてもらいます。演者のめちゃくちゃな指示に従っていくと、そのカードだけ裏返ります。
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【DL】シックス・インポッシブル・シングス(日本語字幕)
¥3,300
シックス・インポッシブル・シングス リピート不可! 一度に入場できる観客は20名限定のショー! 【一流のエンターテイメントの最前列にご招待】 ジョシュア・ジェイがニューヨークのオフ・ブロードウェイでロングラン公演を行って話題になったクロースアップ/パーラー・ライブショーをお贈りします! ニューヨークのある場所に集まることを指示された観客たち。そこは劇場やライブハウスではなく、一見するとマジックショーが行われるような場所には見えません。しかしその中で、没入感の深いマジックショーが繰り広げられるのです。 ショーはいくつかの部屋を行きつ戻りつしながら行われ、様々な環境で様々なマジックが繰り広げられます。観客は単にマジックを見るだけでなく、全員が「あり得ない」何事かを体験する強烈なエンターテイメントです! そんなショーは、以下のような独特なスタイルで演じられました。 ・一度に入場できる観客は20名のみ。 ・一度鑑賞した人はリピート不可 「シックス・インポッシブル・シングス」はショーの激戦区であるニューヨークで四度の契約延長の末、18ヶ月のロングラン公演を達成。合計で240回以上におよんだ公演は、チケットが数ヶ月前に完売する状況となりました。 この一流のエンターテイメントをぜひお楽しみください! 【何がこのショーを特別なものにしているのか?】 下にある無料公開動画を見ていただければ分かりますが、第一のマジックとして演じているのがコンファビレーションという種類のマジックです。通常これはアクトのクライマックスとして最後に持ってくるようなマジック。それを惜しげも無く冒頭から披露してしまいます。 それではクライマックスはどうするのかと言うと…意外にもマジシャンがよく知る小さな現象で締めくくっています。しかしそれが全体を通して観ると「こうであってこそ!」という流れになっているのですが、なぜそれが成立しているのか…それはぜひ実際にご覧になって体感していただきたいと思います。 また6つ、という少ない演目数の中で予言の現象を2つ入れているのですが、現象を被らせることも通常ならば行いません。しかし演出や見せ方を変えていることで、見事に成立させてしまっています。 観客を20人に限定しているのも工夫の一つでしょう。それによってクロースアップのマジックを最大限効果的に全員に見せているのですが、それだけではなく全員に役割がある。ジョシュア・ジェイが彼のブレインたちと組んでいかに練り上げてきたかが分かります。そういった細かい工夫の積み重ねが、四回の公演延長、公演回数240回の実績をたたき出したのです。 ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】ジャーメイズ・マインド第1巻/ルーク・ジャーメイ (日本語字幕)
¥8,118
本物のマインド・リーディング・アクトを目指す方へ 【『相手の心を読む』】 多くのメンタリストが追い求めるこのテーマ。ルーク・ジャーメイはこのテーマだけで40分のミステリアスなエンターティメント・ショーを成立させてしまいます。このDVDには彼のショー全体とその解説が収録されており、例えば次のようなことをしてみせます。 ・観客が心に思い浮かべていること(トランプ、人や飼い犬の名前など)を読み取る。 ・大切に思っている人の名前を、その人物の背景とともに当てる。 ・観客に、別の観客が心に思い浮かべていることを読み取らせる。 ・会場の観客の悩みを読み取り、適切なアドバイスをする。 メンタリストであると言わなければ、観客は本物の予言者か超能力者だと思い込んでしまうでしょう。もちろんこれはメンタル・マジックなので、本当に心を読んでいるわけではありません。しかし様々な原理や手法を巧妙に組み合わせ、観客の過去の人生まで言い当ててしまうような読心現象をクリーンに実現しています。中でも目玉は『タッチング・オン・ホイ』から『Q&Aパフォーマンス』につながる一連のアクト構成。この構成では、道具を一切使わずに30分にもおよぶマインド・リーディングのショーを行います。手法の巧妙さだけではなく、人間心理にまで深く踏み込んだその方法を完全解説。 また各テクニックのクレジットおよび考案の過程を記したPDFファイル(もちろん日本語版)も同梱しています。 本物のマインド・リーディング・アクトを目指す方へ贈る一本です! 収録内容 エクステンデッド・トスアウト・デック 客席に輪ゴムで縛ったデックを投げ、3人に好きなところを開いて覚えてもらったカードを言い当てます。 コネクテド 観客が書いた数名の有名人の名前を書いたカードの中から、ある観客の大切な人の名前のカードと、その人の背景を読み取ります。古典的なリビング&デッド・テストを、現代的な方法と演出に組み替えどんな状況でも演じられるようにしたもの。 タッチング・オン・ホイ 3人の観客がそれぞれ思い浮かべた、図形、知り合いの名前、自分にとって意味のある日付を読み取る演技。サクラも道具も使いません。 タッチング・オン・ディビネーション 3人の観客にそれぞれ過去、現在、未来に関する自分の人生の疑問を思い浮かべてもらい、それぞれに対して的確な答えを語っていく演技。 スペクテーター・アズ・マインドリーダー 「風船が世界のどこか有名な場所に飛んでいく。そのランドマークのある場所で風船は割れ、いくつかの破片にちぎれた」この様子を観客に心の中でイメージしてもらいます。観客しか知らないその場所と破片の枚数などを、別の観客が読み取ってしまいます。もちろん、サクラではありません。 Q&Aパフォーマンス 客席全員を相手取るマインド・リーディング。観客の人生の背景を読み取りながら、彼らの悩みに対して適切なアドバイスを与えていきます。現在、彼はこの手順のみで1時間のショーを演じきるというほどの演技を完全解説します。 マインド・ミュージアム 1人に対して演じるタッチング・オン・ディビネーションのバリエーション。 ※本タイトルは、オリジナル版「Jermay’s Mind」のディスク1と2を翻訳・収録したものです。 ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】ジャーメイズ・マインド第2巻 ルーク・ジャーメイ(日本語字幕)
¥4,950
メンタリズムのショーはエンターティメントであり、メンタリストに本当に不思議な力があるわけじゃない…。そう考える観客の常識を揺さぶる手法が、ここにあります。 ルーク・ジャーメイには不思議なトリックを作り出す構成力がありますがそれ以上に、エンターティメント・ショーの枠組みを超えて観客の常識を揺るがすことのできる演出力がずば抜けています。その感覚をすべての手順に練り込み「本当に心を読んでいるのかも…」「本当に不思議な力ってあるのかも…」と思わせる演技を見事に作り出します。その手法や考え方を、詳しく解説。 彼はこのDVDの中で「私にとって最高のリアクションは、喝采でも笑いでもなく、息をのんで静まりかえる静寂だ」と言っていますが、そこを目指して考え抜かれ、作り込まれた演技6つの演技が収録されています。 また今回も、クレジットと各手順を考案した過程の書かれたPDFファイルを収録。 本物のマインド・リーディング・アクトを目指す方へ贈るシリーズ、待望の続刊! ※本タイトルは、オリジナル版「Jermay’s Mind」のディスク3を翻訳・収録したものです。 【購入特典】 英語でなんと言って演技しているのか知りたい、という声は以前より頂いておりましたが、これにお応えしてスクリプト・マヌーヴァのサイトより当タイトルをご購入頂いた方全員に、当タイトルのセリフをすべて英語で書き起こしたPDFファイルをプレゼントいたします(演技部分のみ)。ファイルのダウンロード方法は、商品に同梱いたします。 ●収録内容 ダブル・ドローイング 複数の観客に絵を描いてもらいます。舞台上に上がってもらった観客が、「見て選んだ絵」と「見ずに選んだ絵」の双方を、描いた人の個人情報を含めて当ててしまいます。 デンジャー・アヘッド 観客に2つの紙袋のうち1つを選んでもらいます。観客の手の上に選ばれた袋の中身を空けると、羽が落ちてきますが、もう1つの袋の中には大きなレンガが入っています。「ダニンジャー・プロイ」と呼ばれる原理を使い、どちらが選ばれても100%自然な選択になります。 ゼン・アプレンティス 観客が裏向きにカットしたパイルの中の赤いカードの枚数や、観客のカードの位置をメンタル風の味付けで当てていく、カード手順。誰もが知っている原理を、マジシャンが見ても引っかかる演技に昇華させています。 アウト・オブ・ディス・ワールド 観客がカードを置いていく冗長な部分をエキサイティングな流れにし、ルーク・ジャーメイのタッチを加えて観客の反応を最大化させた演出を解説。 ゼナ— 振り子を使い、観客が選んだESPカードを当てます。観客自身が持った振り子が動く、強烈な手順。 ロスト&ファウンド 何十個ものマッチ箱の中から、観客が自分のお札を入れた箱を当て、さらに振り子を使ってシリアルナンバーを当てます。 ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL】ジャーメイズ・マインド第3巻/ルーク・ジャーメイ(日本語字幕)
¥4,950
一流が持つメンタリズムに対するスタンス ルーク・ジャーメイのパフォーマンスはなぜ不思議なのか。他のメンタル・マジシャンと比べても、その差は歴然としています。現象の不思議さだけではなく、それを取り囲む演出がすべて観客の感覚を揺さぶる。現象だけではなく、パフォーマンス自体に強さがある。なぜ彼にはそれが可能なのか。 その秘密の答えは、パフォーマンスに対するスタンスにありました。彼はメンタル・マジックをどういうものだと定義づけているのか。どう解釈し、それをどう観客に届けようと考えているのか。そのためのテーマやポイントを提唱し、その考え方とそれを体現するアクトとを合わせて解説します。 さらに第1巻で触れられなかったQ&Aとタッチング・オン・ホイに関するさらなる考察やコツも紹介。45分におよぶマイケル・ウェバーとの対談ではメンタリズムの根本的なあり方を始め、ルーク・ジャーメイの手順構造の組み立て方からQ&Aの学び方まで、濃い議論が展開されます。 また今回も、クレジットと各手順を考案した過程の書かれたPDFファイルを収録。 メンタル・パフォーマンスの根本を学び、本物のマインド・リーディング・アクトを目指す方へ贈るシリーズ、最終巻! ●収録内容 カラー・センス 「指先で物を見る能力を持つ人がいる」というストーリーで始まるアクト。観客が存分に混ぜたデックのボトムの色を、指で触れるだけで次々当てていきます。テーマは「古くさいと思われる原理からも、まったく新しい使い方を見つけることができる」。 カードメモリー 一組のデックの配列を記憶するアクト。テーマは「堂々と振る舞うことであからさまな仕掛けを隠す」。仕掛けは非常に単純ながら、そうと気づかせないための企みの数々を、マジック全般に応用できる考え方として解説します。 コネクテド(演技のみ) 第1巻で解説したリビング&デッド・テストのバリエーション。別の会場でのパフォーマンスが収録されており、別パターンのリーディングを見ることができます。 Q&A (演技と追加解説) 第1巻で解説した、リーディングのみで構成されるアクト。別パターンのリーディングと、1巻では説明しきれなかった考え方やコツをじっくり解説します。 ブラインドフォールド・ディール PVに収録したアクト。観客から借り、観客に混ぜてもらったデックの中から、目隠しをした状態で観客が覚えたカードを取り出します。テーマは「古い原理を現代の○○にアップデートすることで、新しい不思議を生み出す」。 スモール・ミステリー 巧妙な手法により、あり得ないほど具体的な「リーディング」が実現できるアクト。カードを使ったタッチング・オン・ホイのバリエーションです。 対談:マイケル・ウェバー ルーク・ジャーメイが師とあおぐマイケル・ウェバーとの対談。メンタリズムの根本的なあり方から手順構造の組み立て方、Q&Aの学び方まで価値のある議論が展開されます。 ※本タイトルは、オリジナル版「Jermay’s Mind」のディスク4を翻訳・収録したものです。 ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。
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【DL:PDF】ショー・ドクター /ジェフ・マクブライド
¥3,300
誰も教えてくれなかったマジシャンとしての疑問への答えがここに! 誰も答えてくれなかった問い マジックを趣味として続けるとき、またマジックを仕事として真剣に考えたとき、誰もが必ずぶつかる問題や疑問があります。 例えば… ・本番中に言葉がつまってしまう ・冷やかしへはどう対処すべきか ・笑わせたいが、笑わせられない ・どうすればもっと拍手もらえるか ・緊張や汗をどう抑えるか という演技上の問題はもちろん、 ・広告に引っかかりやすく、ついつい道具を買いすぎてしまう ・DVDや映像を見て満足してしまう ・道具をたくさん持っていて、どれを演じれば良いか分からない ・「なにかやってよ」と不意に言われたときの対処 と言ったマジシャンあるあるもあれば、 ・観客をいじって笑いを取ることの功罪 ・マジックをやりすぎてしまう ・他人と同じマジックしかできない ・他人の演出を真似てしまう などのパフォーマンスについての悩みもあり、さらには ・ハト出しをレパートリーに加える際の注意点 ・イリュージョンをしたいが、どんな道具がいいか? ・どうアクトを繋げてフルイブニングショーを作るのか? ・たくさんあるアドバイスの、どれを聞き入れるべきか ・自分の個性はどう探せばいいか といったプロを目指す人ならではの問題まで、千差万別です。 手順に関しての情報は多いなか、こういった疑問にしっかり答えてくれる資料は今まであまりありませんでした。 「ショー・ドクター」はもともとマジック・マガジン誌で4年間にわたり毎月連載していた人気コラムをまとめ、それに大幅な加筆修正を加えたものです。上にリストアップしたテーマは、コラムで扱われたテーマの一部。世界中の読者から寄せられた上記のような疑問や問題について、世界中の現場を知り尽くしたプロ中のプロであるジェフ・マクブライドが対策をアドバイスしてくれます。 指導者としてのジェフ・マクブライド しかし内容は面白そうだけど、それを書いているのがジェフ・マクブライド?といぶかしむ方もおられるかも知れません。 ジェフ・マクブライドと言えばマスクとカード・マニピュレーションのアクトが有名で、ステージ・マニピュレーションが得意な人だ、というイメージをお持ちの方が多いと思います。 しかしそれは彼の一面にしか過ぎません。 ジェフ・マクブライドはプロマジシャンとしての活動の傍ら、1993年よりラスベガスでマジック&ミステリー・スクールという学校を開催。主要な講師にはユージン・バーガーを始め、『ビヨンド・デセプション』を書いたトビアス・ベックウィズらがいます。そこではマジックを教えるだけではなく、仕事として成立すると同時にアートとしても自己表現としても成り立つように、演じるアクトに意味を持たせ、パフォーマー本人の個性を引き出すことに重点をおかれた指導がなされています。 そう思って、例えば彼のマイザーズ・ドリームやウォーター・ボウルの手順を見てみてください。 マジック自体は、昔から多くの人が演じているもの。しかしそこには確かにジェフ・マクブライドの詩的でユーモア溢れる個性が反映されています。彼には、多くのマジシャンに対してそういったアクトを作る手助けを長年行ってきた、一流の指導者としての側面もあるのです。 世界中でプロとして演技をしてきた経験と、指導者としての経験。 一読すれば、まさにジェフ・マクブライドにしか書けなかった一冊であることがわかるでしょう。 無料サンプルはこちら https://www.script-m.jp/pdf/showdoctor_sample.pdf ●収録内容 ・マジック・マガジン誌に掲載されたコラム全47編に加え、未収録のコラムやインタビュー、コメントを大幅に加筆。 ・コラムの内容を体現するマジック11編も収録。カードやコインはもちろん、メンタルやイリュージョンまでをカバー! ※本商品はダウンロード販売になります。 ご購入後、後ほどダウンロードリンクをメールにてお知らせいただいます。 そのためこちらの商品は送料無料でお届けいたします。